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★7月9日付の「スワッチのアニメ日記」にてアニメ「犬夜叉」チームが高橋先生の原画展で上映するために「犬夜叉」の新作となる30分作品「黒い鉄砕牙」を制作、その裏話?が明かされています。
今週のサンデー(32号)でおむすびを持っているかごめとりんのカットが見られますね。
7月23日より「Yahoo! JAPAN」で原画展情報の他、人気キャラ投票、るーみっく検定などの特集が組まれることも書かれてます。
また、アニメ「犬夜叉」が、少年サンデー創刊50周年記念&高橋留美子原画展開催記念として、PC、STB、携帯電話にて7月18日より順次配信スタート情報もあり→「こちら」。
サンライズでお馴染みのトップページが懐かしいです。
★もうひとつ、読売新聞に高橋先生が登場。
「こちら」で見ることができますが、奈落、かごめ、桔梗の原画と仕事場風景が興味深いです。
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★ふじの井酒造さんで高橋先生の原画展開催を記念して、【高橋留美子展】開催記念 キャンペーンが行われます。
ふじの井さんのネットショップ【新潟美人ショッピングモール ふじの井酒造 酒蔵一刻館】で対象商品(大吟醸 めぞん一刻など)を買うと、先着100名に原画展のチケットやチラシをプレゼント。
詳しくは→「こちら」。
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★PS3で発売された「真・三国無双5」がPS2に移植、9月に発売予定だそうです。
6,800円で公式サイトは「こちら」。
「ヨドバシカメラのサイト」によると無双モードに新たな武将のストーリーの追加、さらにバリエーションに富んだ新規ステージの追加など、PS3・Xbox360版をプレイした方でも楽しめる内容に仕上がっているとか。
一応400円安くなってるみたいですが・・・。
PS3版は一体何だったんだ?って言いたくなりますが、凌統シナリオなんかあったら買っちゃうんだろうなあ・・・。
画面見えやすくなったら嬉しいのですが、そればかりは買ってみないとわからないのかな?
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★7月に入って原画展情報も揃ってきましたね。
「松屋銀座」のラムとパンダのイラスト、凄いインパクトです。
「犬夜叉」では1巻の目覚めた犬夜叉とかごめの対面シーンが紹介されてます。
「いつもゴールに向かって回り道、でもやっぱりハッピーエンド」のコメントが良いです。
あと各作品に関する高橋先生のコメントもついてますね。
特に「めぞん一刻」の響子さんに関するコメントが興味深いです。
関連グッズもたくさん出るようですが、オリジナルチョコも楽しみです、買わねば。
他にもスィーツ出るのかな?
あと「アマゾン」の「高橋留美子Rumic World Collection (トレカ)」のところに「高橋留美子さんの漫画家生活30周年を記念して全国催事場にて1年半にわたり『高橋留美子展~it’s a Rumic World~』を展開。」と書いてますね。
1年半って凄いわ・・・、さすがです。
こういう情報、全部今日発売のサンデーに掲載されてたのかな・・・?
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★6月26日発売の「戦国BASARA X(クロス)」の完成記念トークライブが東京・渋谷のパセラリゾーツ グランデにて開催されました。
小林さんと能登さんのトークライブで「能登さんをお市役に起用した理由は?」の答えがやっぱり「地獄少女」でした(笑)。
まあお楽しみ武器で藁人形出てましたしね。
自虐的な市のキャラクターは能登さんにぴったりでした。→「こちら」
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★7月10日から山口県下関市の市立美術館でで青池保子先生を初めとした下関ゆかりの漫画家の「少女マンガ3人展〜しものせきより愛をこめて」が開かれるそうです。
見に行きたいけど、さすがに遠すぎです・・・。→「こちら」
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★「こちら」で「犬夜叉」最終回のニュースが取り上げられていますが、その他に「高橋留美子原画展」にちなみ、展示される原画をモチーフにしたトレーディングカード全50種類も発売されるそうです。
代表作以外にも読み切り作品の原画まで収録され、発売は7月下旬を予定しているそうです。 |
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★コーエーは「無双OROCHI」シリーズの全世界累計出荷本数が、150万本を突破したと発表しました。
これを記念して「無双OROCHI 魔王再臨公式サイト」で5種類のPC用オリジナル壁紙が公開されました。→「こちら」。
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★伊東美咲さん主演のスペシャルドラマ「めぞん一刻」完結編が今夏、テレビ朝日系で放送されます。
七尾こずえと三鷹瞬が登場、四角関係が描かれるとか。→「こちら」
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★【戦国BASARA X】e-CAPCOM限定予約特典は、「前田家お食事シリーズ」最新アイテムの「前田家 特製 湯呑」だそうです。
今までしゃもじとかお箸とか付いてきたんですよね、揃えたかったなあ・・・。→「こちら」
★滋賀県の長浜城歴史博物館(長浜市公園町)で23日、戦国武将石田三成の重臣島左近の名が記された書状の公開が始まり、除幕式にしまさこにゃんが登場しました。→「こちら」
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★「セブンイレブン」で700円以上買ってもらえるくじで応募券を5枚送ると、「犬夜叉」などのサンデーとマガジン5作品ずつの直筆サイン入り複製原画のプレゼントがあるそうです。
サンデーでは他に「名探偵コナン」「MAJOR」「クロスゲーム」「ハヤテのごとく!」で各10名様。
ユニクロTシャツのイラストと同じちっちゃい犬夜叉のかな?
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★東京都八王子市の東京都富士美術館にて7月13日まで「大三国志展」が開催中です。→「こちら」
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★5月7日付けのサンデー23号で7月30日から8月11日まで松屋銀座で高橋留美子展「It’s a Rumic World」が開催されるとの告知がありました。
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★カプコンは、PS3/Xbox 360で発売中の『デビル メイ クライ 4』の公式設定資料集を2008年5月16日(金)に発売します。
キャラクタデザイナーである吉川達哉氏が手がけた登場キャラクタたちの制作当初のラフから完成画までが、コメントつきで掲載される他、ゲームで使われた全キャラクタのCGイラスト、ステージ設定画や没になった貴重な設定画なども収録されているそうです。→「こちら」
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★カプコンは、「デビル メイ クライ 4」PC版の発売日を、2008年夏予定と発表しました。
PC版では 「TURBO MODE」など4つの新要素が追加されます。→「こちら」と「こちら」。
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★ヨーロッパにおける日本アニメの現状をまとめたハンドブックに関する記事です。
著作権などの問題に関しても書かれていますが、おもしろいのがEU各国での「犬夜叉」など日本アニメの放映番組をまとめたもので、1位がベルギー(年間1,665時間を1日あたりに換算すると約4.5時間)、イタリア、ドイツと続きます。→「こちら」
★3月31日〜4月6日のメディアクリエイト提供、先週の国内ゲームソフト売上ランキングで「無双OROCHI 魔王再臨」が23万本で2位初登場だそうです。
ほんとおもしろいですもんね。→「こちら」
★しまさこにゃんがあまりに可愛くて、しまさこにゃんに関する記事を朝日新聞のサイトから探してきました。→「こちら」と「こちら」。古いのもありますけど(笑)。
滋賀は遠いなあ・・・。
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★2009年NHK大河ドラマ「天地人」放送決定で盛り上がる米沢市を応援しようと、滋賀県彦根市の「ひこね街の駅」マスコットキャラクター「しまさこにゃん」が8日、米沢市役所を訪れました。
三成の書状を持ち左近が兼続を訪ねた史実にちなみ、三成をモデルにした「みつにゃん」がしたためた応援書状を持参し、安部三十郎市長に手渡しました。
さこにゃんはかわいらしいしぐさで市民に愛嬌(あいきょう)を振りまき、「『天地人』を応援してるにゃん」。
つり上がった目と凜(りん)とした顔つきが特徴だそうですが、ちょっとこわもての顔です、でも可愛い(笑)。→「こちら」
★同じく左近に関するニュースを読売新聞のサイトより。
石田三成が、重臣・島左近らに年貢収納を任せるとの内容の文書が見つかり、滋賀県長浜市の長浜城歴史博物館が9日、発表しました。
三成の文書で左近の名が出てきたのは初めてだそうで、
「こちら」で三成の直筆「左近」が見られますが、達筆過ぎて読めないです(>_<)。
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★「戦国BASARA XのPS2版が6月26日に発売されるそうです。
格闘系は興味ないので買う気なかったんですが、限定版のスペシャルアイテム「戦国バサラ ボイスかるた」がほしいです(>_<)。
土林誠氏イラストの「かるた(絵札47枚+読札47枚)」と、31キャラ分の豪華声優陣のセリフが収録された「ボイスCD」で、CDをランダム再生すれば競技用としても楽しむことができるそうです。
読み札のサンプルには「見ていてくだされ、お館さま! 真田幸村」とか「竜ににらまれて、無事だったヤツぁいねえ!伊達政宗」なんて書いてあります。
→「こちら」。
公式サイトは「こちら」です。
また、全BASARAシリーズを網羅した公式サイトもできたようです。
→「こちら」。
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★関ケ原の戦い(1600年)で、西軍を率いて敗れた武将石田三成と島左近の主従再会劇「再会!義の旗のもとに」が6日、滋賀県彦根市の佐和山山頂(標高約230メートル)にある佐和山城天守閣跡で催されました。
ところがなぜか三成も左近も着ぐるみで「いしだみつにゃん」と「しまさこにゃん」なのだそうです、びっくりです。
なんとなく「なおえかねにゃん」なるものが乱入しそうなタイトルですね(いませんけどね、笑)
→「こちら」
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★「戦国ブームが火をつける! 今ドキの節句事情」ってタイトルで、戦国ゲームが与える影響についての記事が掲載されています。
私のように戦国無双や真・三国無双にどっぷり浸かっているとわかりにくいですが、確かに一般社会にゲームの影響がじわじわと広がりつつあるのは感じます。
それがあくまでも歴史が広がるのかゲームとして広がるのか、微妙なところかも。
関連記事の「バイクに跨った五月人形」には度肝を抜かれました。→「こちら」
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★「こちら」でコーエー、PS2「無双OROCHI 魔王再臨」の店頭体験会を3月29日より順次開催の情報です。
★「デビル・メイ・クライ4」のスタイリッシュ コレクションズ第2弾が4月18日に発売されます。 ネロとダンテの「ポロシャツ」「カーディガン」「ストール」だそうです。→「こちら」。
★「こちら」より。
北米の3大オタクイベント「OTAKON」のスタッフによると、米国のオタク事情は日本とはかなり異なり、同人誌よりもコスプレが人気で、アニメも漫画もP2Pファイル交換で無料で手に入れる人が多いそうです。 「犬夜叉」も人気とか。
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★『宮城県白石市:「片倉小十郎景綱」が人気 ゲームにあやかりラッピングバス運行』。
4月からBASARA政宗&小十郎の原画イラストがついたバス「きゃっするくん小十郎バス」が運行開始だそうです。
見に行きたいけど遠いなあ。
関東圏ならなんとかなるので、「北条&風魔バス」とか「幸村、信玄&佐助バス」とか出ないかなあ、お願いしますよ、上田さん、小田原さん、カプコンさんm(__)m。→「こちら」。
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★「めぞん一刻」に続いて「うる星やつら」ラベルの日本酒登場です。→「こちら」。
★ユニクロにて「うる星やつら」「らんま1/2」のTシャツ販売中です。→「こちら」。
★50周年を迎えた「サンデー」と「マガジン」が異例のタッグを組んだ「チームウェンズデイ」。
オリジナルゲームソフトの開発をコナミが進めているほか、カードゲームやプライズ化も予定されています。
18日に都内で開かれた発表会には高橋先生も登場、「毎週、50年間出してきたのはすごいこと。 ずっと週刊漫画は続いていくと思うので、若い人にもたすきをつないでいければ」とのコメントと写真が掲載されています。→「こちら」と「こちら」。
また、セガではセガでは8月と11月にUFOキャッチャーなどのクレーンゲーム用の景品として、両誌の代表的なキャラクタ(「犬夜叉」「うる星やつら」含む)を使用したプライズを投入するそうです。→「こちら」。
今朝のズームインで何度か見たんですが、高橋先生が映ってなかったのかな?全然気がつきませんでした、残念です。
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★「戦国BASARA2 英雄外伝」開発チームのインタビューです。
なぜ武将の口が動かないかなどについて言及されています(笑)。おもしろいです。→「こちら」
★先日テレビでも放映されていましたが、来年の大河ドラマが火坂雅志原作の「天地人」に決まりました。
主役は直江兼続って聞いた瞬間吹き出しました。
いえ別におかしい話題じゃないんですけどね、戦国無双好きならわかるはず。
兼続を演じるのは妻夫木聡さん、おおいに愛と義を語ってもらいたいものです。→「こちら」。
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★今日付けの朝日新聞にも掲載されていましたが、「週刊少年マガジン」と「週刊少年サンデー」が来年、同時に創刊50周年を迎えるのを記念し、両誌の出版元である講談社と小学館が、共同して少年向け漫画雑誌を発行するそうです(今年4月から月2回刊で半年間、計12冊刊行)。
内容はマガジンで不定期連載している「金田一少年の事件簿」と、サンデーで連載中の「名探偵コナン」の過去の作品を再編集したもので雑誌名は「コナン金田一 増刊」を予定しています。
第1弾は、4月10日に小学館が発売し、同月25日に講談社が発売する予定(B5判、価格は300円台後半の見通し)。→「こちら」
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★エンターブレインの2007年ソフト販売本数調査によれば、PS2で『無双OROCHI』が年間1位(64万9570本、2007年12月末時点)、PS3では『新・三國無双5』が2位(33万2168本、同)、開発を担当した『ガンダム無双』(販売はバンダイナムコゲームス)が3位(30万6114本、同)に入るなど何だかんだ言っても売れてるコーエーの社長松原健二氏のインタビューは「こちら」。
「デビル メイ クライ 4」がシリーズ最速で出荷数200万本を突破の仰天記事が「こちら」です。
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★2月下旬発売予定の新潮社「yomyom」6号で「ファンタジー小説の愉しみ」という特集が組まれ、なんと小野不由美さんの小説が登場するそうです!
早速編集部に電話してみました。
「小野さんの小説の紹介」だったりしたらがっかりですからね。
そしたら「内容はまだ申し上げられませんけども、新しい小説、新作ですよ〜。」となんとまあ気を持たせて下さるナイスなお返事。
新潮社の小野作品は「黒祠の島」「屍鬼」「東亰異聞」そして「十二国記」シリーズに関係ある「魔性の子」なんですよね。
これらの続編か番外編か外伝かあるいは全く関わりのない新作か。
もちろん希望としては「魔性の子」続編です。
ネット上でも様々な情報が駆け巡っているようですが、今はとにかく待つばかり、泰麒〜。→
「新潮社ホームページ」
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★「戦国BASARA」シリーズの缶飲料第2弾が3月1日に発売されます。
今回は前田慶次(パイン)、長曾我部元親(グレープ)、毛利元就(緑茶)だそうです。
第3弾は風魔のブラックコーヒーお願いしたいな。→「こちら」。
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★なんときのう「『無双OROCHI2』が出て新キャラが増えるように願いをこめて」新しく「無双OROCHIの声優さん」アップしたばかりだというのに続編のニュースが飛び込んできました。
その名も「無双OROCHI魔王再臨」。
「公式サイト」も今日オープンしました。
新キャラは伏犠と女禍、すでに公式サイトに登場しています。
声優さんが気になります。
「無双OROCHI」では使えなかった前田利家他5人の「戦国無双2猛将伝」新キャラも使えるようになりました。
4月3日発売(7,140円)でPS2なので当然無双5でモデルチェンジした趙雲たち三国キャラも前のモデルに戻ります、これは嬉しいです。
もちろんリストラされたキャラも復活するはず。
ストーリーは遠呂智を倒し、平和を取り戻したかに思えた世界に新たな脅威が迫ろうとしていたというもの。
新たなストーリー追加もあるそうなので、当然敵方ストーリーでしょうね。
また、利家たち、伏犠、女禍のほかにも「時空を越えた新たな英傑たちが多数追加されている」そうです。
さらに追加されるのは
1、夢の対決、競演を楽しむ「ドラマティックモード」、闘技場などのオリジナルステージで、対人戦もしくは対コンピュータ戦を行う2つの新モード「バーサスモード」と「サバイバルモード」。
2、「無双OROCHI 魔王再臨」用の完全新規のステージを多数、さらに、「真・三國無双4 猛将伝」「戦国無双2 猛将伝」からもステージ。
3、「無双OROCHI」で実現した3人1組によるチームバトルをより活かした新たなアクション「援護攻撃」と「合体技」。
など。
手堅くまとめた安定ソフトになりそうな予感大、無双5のマイナスを取り返してさらに人気倍増して欲しいものです。
情報源は「こちら」。
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★去年のものですが「デビル・メイ・クライ4」のプロデューサー小林裕幸氏のインタビューです。
小林さんは「戦国BASARA」でもおなじみですね、忙しそう・・・。 気になるのは「『デビル メイ クライ 4』の主人公はネロ。
開発者側としては、7:3で7がネロという比率で捉えているという。
これまでネロとダンテのアクションの違いなどに触れてきたが、ストーリーの中でプレーヤー側がプレーヤーキャラクタを好きに選べるのではなく、ストーリーの流れの中でネロとダンテのいずれかを操作して進めていくこととなる。」の部分。
バイオ3のジルとカルロスのように、決められた条件下でのみダンテが使えるようです、これはちょっと寂しいです。
→「こちら」。
バイオ2のザッピングシステムのようにダンテモードとネロモードと2つストーリーがあればいいのに、って贅沢ですか(笑)
もうひとつは先着購入特典「スペシャルDVD」の一部映像シーンの公開情報。
3のモーションキャプチャーがすごくおもしろかったので4でも見れるのは嬉しいニュースです。
情報は「こちら」ですが、「公式サイト」の
開発コラムでちょっとだけ動画で見れますね。
ダンテ担当のルーベン・ラングダンさんのインタビューも入ってます。
この人ってどことなくダンテに似てるのが良いです。
ネロの右腕はかっこいいというより怖いです・・・。
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★市町村合併による新弘前市の誕生一周年を記念した弘前音楽祭が、2月8日から10日まで開かれますが、アニメ「犬夜叉」などテレビや映画の劇伴音楽を手掛け、松竹映画「忠臣蔵外伝四谷怪談」で日本アカデミー賞音楽賞に輝くなど幅広い活動で知られる和田薫さんが作曲した「交響的序曲“祝祭の時”〜オーケストラのための〜」が演奏されるそうです。→「こちら」
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★「戦国BASARA2ドラマCDシリーズより「戦国BASARA2 〜邂逅!瀬戸内の戦い〜 ドラマCD」が2月20日に発売されます(税込み3,150円)。
出演は前田慶次(森田成一さん)、長曾我部元親(石野竜三さん)、毛利元就(中原茂さん)、前田利家(坪井智浩さん)、まつ(甲斐田裕子さん)、豊臣秀吉(置鮎龍太郎さん)、竹中半兵衛(石田彰さん)。BASARA集大成という感じですね。幸村、政宗が出ないのは寂しいけど(風魔小太郎も)。→「公式サイト」より。
2月1日にはオフィシャルコンプリートワークスも発売されますが、土林誠氏の原画の割合がどれくらいなのかが気になるところです。
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